borderdayo’s blog

慶應商学部

慶応 商学部 A方式 大学受験

 

やらなくてorやって後悔したこと

 

 

 

自分は補欠(F)で多分落ちました。理由はいくつかあります。それを今回はできるだ

けわかりやすいように書いていきます。

(自分はコミュ障で語彙力がないため、すでに気づいてるかもしれませんが文章構成力に欠けています。)

 

 

1.勉強不足

まあ、当たり前ですがこれにつきますよね。普通は。

自分は高校二年生の春休み頃に当時志望していた長崎大学薬学部から、血迷って慶応商

学部a方式に進路変更しました。バカかもしれませんね。こんなころに文転とは・・・

まあそこはおいといて、自分に残されてた時間は1年弱。さてどうしましょう、、

そのころのことはのちの記事で書いていきます。

 

 

 

だが、自分はそこが一番の問題ではなかった。なぜならば過去問で7割は優に超えていたからだ・・・

 

2.試験慣れしていない

自分は2月の時点で多少焦っていた(地理全然おぼえれねぇ)ため、他大学の受験を渋

ってしまいました。結局、一校しか受けませんでした。しかも偏差値50の簡単すぎる大

学を。これが一番の失態でしたぁぁっぁぁぁx

みなさんは同程度のレベルの大学の学部(明治や立教の全学部統一など。早稲田も?)

を受けましょう。多少時間がなくても一校は受けとくべきです。私が保証します。

自分は慶応数学で頭が回らず、文章が読めませんでした。そんなことが実際起こるので

す。その時の対策を練っていませんでした。もしそこそこのレベルの大学を慶応前に受

験していれば、対策も練ることができたと思います。

慶応英語でも、自分は頭がプわプわしていました。受験の緊張感というよりも、これで

自分は勉強しなくてよくなる・・・!という解放感からきたのでしょう。そんな感じで

した。受験に落ちる心配もまったくなく、わくわくしてました。多少簡単に感じても、

絶対に読むスピードを落とさないこと。なめてはいけません。絶対に。絶対に。落ちま

すよ。自分はそれも要因で落ちました。

 

 

 

 

 

(´;ω;`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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(´;ω;`)

ちょっと時間が無くなったので、今日はここまでにしときます。

ありがとうございました