borderdayo’s blog

慶應商学部

大学への数学 新数学スタンダード演習

のすすめ

 

こんにちは。慶応商学部a方式の数学で4割くらいしかとれなかった者です。

あの時は本当に集中できなかったなぁ。全然問題文読めなくて凡ミスしまくったなぁ。言い訳はここまでにしといて、さてみなさん、皆さんはチャートやfocus gold のようないわゆる王道の参考書を使った後は、どの参考書をつかっていますか?

一対一対応の演習?プラチカ?やさ理?

 

一対一対応の演習は自分も使いました。しかしなーんもおぼえてませんね

チャートの解説凝ってるver.みたいな感じだった気が。正直必要なのかなぁ・・・って思います。(有名な予備校さんとかが推薦してるからいいのかも)

 

 

プラチカ(自分は文系)は、ちょっとチャート解いたあとに使うには難しすぎやしませんかね?自分はほとんど暗記になってしまいました。全然解けなくて。

 

 

やさ理は自分は使ってませんが、聞いた感じ解説豊富で応用もんだいばっからしいですね。もう出会うことはないでしょう

 

数学はごみ

 

 

 

 

 

自分がにがてなだけなんですけどね

 

 

 

 

 

 

理系から文系になったのは化学でmol計算でてきて詰みなえたからっていうのが一つの理由なんですけどね。

自分は数学ができる、、ていう思い込みが砕かれた時ほどにつらい思いはなきにしもあらずってところか

 

なにかいてんでしょうか

じぶんでもよくわかりません

 

 

 

それはおいといて、自分はチャートやfocus gold と プラチカ の間にとっておきのアイテム、大学への数学 新数学スタンダード演習 

を紹介します。

 

 

いまいちリンクのはりかたがわかりません

 

 

 

この教材は、数学1,2,a,bの標準問題の載った参考書です。自分は本書を解く以前にチャートと一対一対応の演習を解いたことありましたが、見たことのない解き方の問題も多くみられました。

1ー17までで構成されております。

1・数と式

2・方程式・不等式

3・集合と論証・命題

4・関数(1次・二次)

5・数列

6・場合の数

7・確率(数学A)

8・整数

9・座標

10・平面のベクトル

11・空間のベクトル

12・三角・指数・対数関数

13・図形

14・微分法・積分法(数式)

15・微分法・積分法(応用)

16・総合演習(数式)

17・総合演習(図形)

 

自分は3以外暗記するくらい解きました。そのせいで共通テストのデータのやつとけませんでした

16・17は自分には厳しかったので雑にしかしてません。やっておいて損はないでしょう

 

 

レベルとしては、一般人でチャート5,6周した人なら6,7割程度は解けると思います。自分は5割しか解けませんでしたが

 

 

 

本書をすすめる理由は、慶応商学部レベルの数学には最適だと思うからです。文系プラチカは難しすぎるきがするし、チャートだけでは心もとないし・・・・。一対一対応の演習みたくきれいな解き方してるしね

ほとんどすべての問題が大学入試で出てきた問題なので、東大の問題とかだと解けたら自信つきますしね。東北学院大学ぅ よくみかけます

 

塾にいってない情弱君にはいいかなって思います

 

 

 

ぼくですね

 

 

 

 

なんでおちたんだろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実戦経験不足

 

 

 

 

 

 

やっぱ文章構造へたくそですね

3時間かけてここまででした

 

以上です

ありがとうございます